妙典のダイニングバーを480万で店舗譲渡、しかも17日で | 居抜き物件・飲食店閉店なら店舗そのまま買取・譲渡・引継ぎ
成約事例

妙典のダイニングバーを480万で店舗譲渡、しかも17日で

成約済

妙典のダイニングバーを480万で店舗譲渡、しかも17日で

千葉県市川市

千葉ダイニングバーを移転のため閉店


独立をし、地元である千葉県市川市の「妙典」で店舗をオープン。6年間順調に経営を続け、閉店後に厨房設備のメンテナンスをした時でした。開業前に修行をしていた会社のオーナーが倒れてしまい、横浜で複数店舗経営している会社を任せたいと頼まれました。

長年お世話になって恩もあり、従業員とともにお店を横浜に移動することを決意。こちらの妙典の店舗は居抜きで売却することに。

移転を行うなら「居抜き物件」で売却するのが効率的


移転を行うには「閉店費用」と「出店費用」という2つの費用がかかります。居抜きで物件を売却することにより、費用をかけずに移転できることも。

閉店費用とは原状回復の工事費用・賃貸借契約の解除にかかるお金。
居抜きを活用すると内装をそのまんまにできるため、現状回復の費用がかかりません。店舗譲渡先を見つけることができれば、造作売買を行い売却金を持って退去することができます。

この店舗売却で得たお金を出店費用に充てることで、支出なしで移転が可能です。

480万円で居抜き物件を買取


こちらの飲食店は、カフェを開業するご夫婦が買取りました。

本業が軌道にのったため、以前から夢であったカフェ開業の実現に動き出したご夫婦。お住まいが妙典のため、周辺で物件を探していました。

しかし、これが難航。このエリアは元々飲食可能な店舗物件が少なく、全く物件が出てきません。

そんな時、「店舗そのままオークション」の会員向けメルマガからこの物件のことを知り、即内覧。
間口が広く認知がされやすい点と、店前の看板設置ができる点などを気に入り、本店舗の買取を決めました。

相談から17日間で成約!スピード売却に成功した理由



造作譲渡をスムーズに行うために造作譲渡契約書の作成や管理会社や家主様調整など、手続き面は最速で行っていることも一つの理由。

加えて通常の居抜き取引業者と違い、店舗そのまま売却サポートでは状況に合わせた5つの売却手段があります。
居抜き物件サイト「店舗そのままオークション」の会員への告知もその1つ。物件を探している8万人の方へご登録いただいており、ニーズの合った方へメールマガジンを配信。首都圏だけでも2万人以上への告知が可能です。

もちろん、全国8万人は出店者の最大ネットワーク。多くの方に募集をかけることにより、スピード売却、高額売却を可能にしています。

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