リース残債のあるホルモン・焼肉店の居抜き店舗売却(荻窪) | 居抜き物件・飲食店閉店なら店舗そのまま買取・譲渡・引継ぎ
成約事例

リース残債のあるホルモン・焼肉店の居抜き店舗売却(荻窪)

成約済

リース残債のあるホルモン・焼肉店の居抜き店舗売却(荻窪)

東京都杉並区
2011年1月、約1年半しか営業していない路面焼肉店から居抜き売却のご相談をいただきました。
店舗を0(ゼロ)から造っており、初期投資が重かったことで借入とリースが多く月々の利益が残らない状況から撤退を決断。

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借入やリースの残債をどうするか


閉店の手順はもちろん、借入やリースの残債をどうするかが譲渡オーナーの気になるところ。
豊富な支援実績から、一番リスクの少ない方法を一緒に探っていきました。

そこで営業を続けながら、一番良いタイミングを探っていたところ、同業態での開業を希望されていた方が見つかり、成約。

「営業中」が居抜き売却成功の決め手


入居を決められた方からは「お店がやっている状態で中が見られたのが一番大きい。雰囲気が分かったから決断できた」という言葉をいただき、譲渡のご相談いただくタイミングも重要だと我々も実感する案件となりました。

入居された方は元々弊社の開業に関するセミナーへ参加されていた方。そこから個別相談を弊社開業コンサルタントと行い、出店ニーズの整理を一緒に行っていました。その中で、「自己資金の中で堅実にできる焼き肉店」というニーズにいきつき、個別相談を行った日に内覧。条件に合致し、上手くいくイメージを掴めたとのことで物件成約となりました。1年経った今でも盛業されています。

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