小箱飲食居抜き店舗を売却(蒲田・台湾料理) | 居抜き物件・飲食店閉店なら店舗そのまま買取・譲渡・引継ぎ
成約事例

小箱飲食居抜き店舗を売却(蒲田・台湾料理)

成約済

小箱飲食居抜き店舗を売却(蒲田・台湾料理)

東京都大田区
小箱の台湾料理店(蒲田駅)の居抜き物件でした。
人材問題から「店舗譲渡」のお問い合わせをいただき、380万円という厨房スペック以上の値段で売買決定!

人材不足から閉店に


京浜東北線蒲田駅から徒歩2分。台湾料理店のオーナー様からお話をいただきました。
シェフが辞めることになってしまい、募集はかけているものの人が来ないとのこと。
売上は出ているので惜しいが、廃業しかない、感じていたそうです。

閉店の仕方を私どもから説明させていただき、方向性を絞ることに。
1番良い方法を検討し、「厨房設備一式、造作をそのまま譲渡する」ということでまとまりました。

立地が良い居抜き小箱店舗


本店舗は1階がカウンター+厨房で8坪、2階が小さいデシャップスペース+テーブル席8坪の合計16坪。
蒲田駅からは徒歩2分の好立地。人通りも多く、集客には申し分ありません。
優良小箱店舗として、募集を開始。

結果、厨房スペック以上の380万円という買取価格で譲渡が成立しました。
ご入居の方に本店舗をかなり気に入っていただき、営業権利を買うという意味合いもあわせて値をつけられました。

台湾料理の居抜き店舗が魚バルへ


こちらの方は元大手食品企業社員。3店舗を経営し、起業している方です。
4店舗目の出店物件として「駅近く・相場より安い店舗」を都内全域でお探しでした。
既に蒲田に他の飲食店舗を持っており(その店舗は駅から徒歩10分ほど)、地域性も知り尽くしていらっしゃいます。「ここで営業したい!」と強くお考えいただき、高額の譲渡となりました。
本店舗は、既存店舗と客層が被らないよう、新業態「魚バル」でオープン。

実は、譲渡オーナー様の売却希望額は260万円。売れることを重視していました。
実際の希望額プラス120万円での売却に、「中古でこの値段がつくとは思わなかった」と驚いていらっしゃいました。

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