九州で焼肉店620万円で同業態店が店舗買取決定! | 居抜き物件・飲食店閉店なら店舗そのまま買取・譲渡・引継ぎ
成約事例

九州で焼肉店620万円で同業態店が店舗買取決定!

成約済

九州で焼肉店620万円で同業態店が店舗買取決定!

九州
九州のとある県内で、居抜きでの譲渡に成功したケースです。
620万円での高額買取りに「もっと早く相談できればよかった」と言っていただきました。

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赤字により閉店(九州の焼肉店)


オーナー様にとってこちらの焼肉店は2店舗目。
初めにスタートをした焼鳥店が、かなり好調だったため、同じ肉を扱う焼肉店の経営にも進出。
学生街、住宅立地、商業立地の全てを兼ね備えた好立地を選んでオープンしました。

しかしながら、同じ肉を扱う業態であっても焼き鳥と焼肉では全くの畑違いで、経営を続ければ続ける程、赤字が増えていくばかり・・・。
店舗をOPENするにあたり約1500万円もの初期投資をかけて更には赤字の為に閉店したくても 閉店出来ない・・・そんな日々が悶々と続いておりました。

閉店はカンタンではない。その理由


「なぜ閉店できないのか?」疑問に感じる方もいるかもしれません。1番の理由は閉店にもお金がかかるから、です。
今回のケースで「普通」に閉店してしまうと、解約前予告家賃と原状回復費用がかかります。原状回復の為の内装解体は概算で見積もっても100万円、解約前予告家賃60万円がかかってきます。あわせて160万円の出費。
店舗を手放すというのは、稼ぐ手段もなくなるということなので、見切るタイミングが難しいのも事実です。
弊社では、「辞めるとはまだ決めてないんだけど、タイミングを見る為に話を聞いておきたい」といったご相談も承っていますので、そのような際はお気軽にご連絡ください。

閉店したいけれど出来ないオーナー様でしたが、「原状回復費用を不要」で閉店を出来る「店舗そのまま閉店売却サポート」をインターネットで見つけお問い合わせ。
居抜きで引き継ぎ先募集をすることとなりました。

焼肉店経営者へ居抜き売却


『店舗そのままオークション』の圧倒的なネットワークを駆使して、同じ市内で焼肉店を2店舗経営しており、日曜日には並び客が出る程の人気がある焼肉店経営者の方に620万円で店舗造作を売却することに成功。

増店をお考えのオーナー様は、今までの経験から内装設備費として1500万円を覚悟していたそう。
まさに、【安い費用で良い場所に出店をしたい人】と、 【高く売って閉店をしたい人】のニーズがマッチした最高の成功事例で両企業様には心から感謝いただいております。

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