ラーメン店の居抜き物件を売却(浅草橋) | 居抜き物件・飲食店閉店なら店舗そのまま買取・譲渡・引継ぎ
成約事例

ラーメン店の居抜き物件を売却(浅草橋)

成約済

ラーメン店の居抜き物件を売却(浅草橋)

東京都台東区
スタッフ不足から閉店することになったラーメン店を、居抜き物件として売却!

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「売却の相談は信頼できる相手にしたい」


本店舗では「人材不足により閉店を考えている」とオーナー様よりご連絡をいただきました。
こちらの方は、店舗を借りる(入居の)際に弊社をご利用いただいた方。
入居時の対応を覚えていて下さり、ご信頼を頂いていたことから再度ご連絡を頂戴しました。


閉店の相談はスタッフはもちろん、家族にも言い出しにくく、非常に辛いことだと思うのは当然だと思います。オーナー様によりその悩みどころは様々ですが、全く関係の無い人に相談する場を持つのは難しいのが実態です。
実際によくいただく、閉店を考えているオーナーからの質問では下記のようなものがあります。

「閉店してから、引き継ぎ先を探すべきか」
「従業員に告知すべきか」
「家主にいうタイミングは?」
「造作を最低○万円で売らないと借金になる」
「スケルトン戻しの費用がかかりすぎる」


当社では1つ1つ店舗の状況に合せて、回答やサポートを行っています。
また『従業員への告知なし』での閉店も数多く携わった経験があり、秘密厳守にも対応します。オーナーが気になるここの部分を疎かにしてしまう不動産業者も少なくないのが現状です。

閉店の理由


こちらの店舗はオーナー様にとって2店舗目。味などには問題がなく、集客もできていました。

本店舗の閉店理由は「人材」。オフィス街で学生がおらずアルバイトが集まりづらい環境に加え、少し駅から離れていることもあり採用が出来ずにいました。

他の店舗に影響が出てしまうため、こちらはやむなく閉店することに。

「ラーメン」の居抜き物件を探していた出店者


こちらに入居を決めたのは1年間ずっと物件を探してきたかた。
ラーメン店の開業のために、多数の物件を内覧してきました。

100件ほど物件を見た中で本店舗なら「事業の確実性が高い」と感じ、80万円で買取。
居抜き物件としてのメリットが1番受けられる、同業態への譲渡。
ほとんどそのまま厨房設備などが使えることから、設備などほとんどそのままでラーメン店を開くことができました。

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ラーメン店売買の成功ポイント


ラーメン店売却成功のコツ&高額・スピード売却3つのポイント

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