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カフェ居抜き物件売却の理由はスタッフ問題(横浜)

成約済

カフェ居抜き物件売却の理由はスタッフ問題(横浜)

神奈川県横浜市
カフェ運営会社より、「居抜き物件として内装などを一括で売りたい」とご相談いただき、ダイニングバーの出店者に150万円で買い取って頂きました。

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ショールームを兼ねていたカフェの閉店相談


ご相談をいただいたのは建設会社様からでした。
自社のショールームも兼ねて自社ビルの1階をカフェにしたものの、人材の問題から運営を辞めたいというご要望でした。ご相談いただいた際には、人材の都合で営業は昼(ランチ)のみとなっていました。

お話しをお聞きすると、手続きや雇用しているスタッフへの解雇告知に猶予期間がいるなど、少し時間が必要なことが分かりました。そのため、希望の引き継ぎ時期を2か月以上後に設定致しました。

状態も良く、設備も充実していた居抜き物件


本店舗は横浜市営地下鉄「センター南駅」徒歩1分。まだ営業しているタイミングでの居抜き買取先の募集。
厨房機器類は3口ガスコンロ、オーブン、炊飯器、製氷機、ショーケース、2面縦型冷凍冷蔵庫、2面台下コールドテーブルなど。造った時の目的が目的な為、設備は充実しているうえ、美内装です。
現業態のカフェはもちろんレストランに加え、BARなどにも適していると判断し、出店希望の方へのアプローチを開始。

ダイニングバー出店者が150万円で居抜き店舗買取


複数の方が内覧され、特に意欲的だった方が造作に150万円の値を付け、売買が成立。
ご入居の方は2年間物件を探していらっしゃり、多くの物件を見て回っていたそうです。あまりぴんとくるものがなく、開業時期が延びてしまっていました。
しかし、「今回はぴったり」と綺麗な内装も気に入っていただき、ご入居となりました。
美麗な内装を活かし、ダイニングバーを開業されました。

建設会社様は、人材のマネジメントから解放され、厨房機器に値がついただけでなく、家主という立場で安定した収入を得ることとなり、「良い時期に相談ができた」とご満足いただきました。

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