多店舗展開企業様からのリピート相談で、鉄板料理屋を売却 | 居抜き物件・飲食店閉店なら店舗そのまま買取・譲渡・引継ぎ
成約事例

多店舗展開企業様からのリピート相談で、鉄板料理屋を売却

成約済

多店舗展開企業様からのリピート相談で、鉄板料理屋を売却

東京都港区田町
以前、店舗売却をサポートさせて頂いた企業様からのリピート相談。

わたしどもは高い成約率を誇ることから、多店舗展開の企業様から繰り返し売却相談をいただくことは珍しくありません。

今回は人材不足でやむなく閉店となる田町駅の鉄板料理屋。

1店舗目の売却と同様、スムーズに売却に成功することができました。

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人材不足で複数店舗を閉店することに


この店舗は駅から徒歩4分とアクセスの良い場所にありました。

田原町は交通の便も良く、森永製菓・森永乳業・三菱自動車工業といった大企業が立ち並ぶビジネス街。

昼はランチ需要・夜は飲み需要が絶えないため、売り上げは安定しておりました。

閉店のきっかけは業績不振ではなく、人材不足が原因。
当企業様はこの店以外にも多店舗展開しておりましたが、人不足はどこのお店も同じ。

他の店から人材を補強するわけにもいかず、より売り上げが高い店舗に経営を集中することになりました。

過去にも別店舗の売却をお手伝いしていた


元々私どもとの出会いは、別の店舗の売却相談。

初めての店舗売却だったため、どのように進めるべきかご相談いただいたのがきっかけ。

弊社コンサルタントによる売却サポートは迅速かつ満足頂ける取引内容だったため、今回の物件でもご依頼いただいたのです。

鉄板料理屋を肉バル開業者に譲渡成功


田町の鉄板料理屋物件を購入されたお客様は肉バルの開業者。
もともと肉の卸業者で自社のお肉をより多くの方に食べてもらいたい、そんな思いから開業を決意した方です。

新規開業にあたり居抜き物件を探している中で、はじめは別の物件が気になり検討。
しかし、その物件は立地は良かったものの設備が肉バルとはかけ離れていたためそこでの開業は断念。

そこで出店戦略を一緒に見直すなかで弊社コンサルタントが提案した物件が、田町の鉄板料理屋の居抜きでした。

立地についてはターゲットとしているバル利用客を多く取り込めそうで問題なし。
現状の店舗設備も問題なく、契約までスムーズに進めることができました。

契約後のサポートが、今回の成約の鍵


無事契約は終えたものの、肉バルの出店オーナー様は飲食事業は初めての参入。

オープンに必要な、肉以外の仕入先など必要な業者の紹介もさせていただきました。

単に物件を紹介するのではなく、その後の開業に足りないことも具体的にサポートできるからこそ、出店者(入居者)は物件に安心して申込み頂けます。

そのため物件の売却側・買取側双方からの満足度が高く、リピート率は他社より圧倒的に高いと言えます。

万が一の時があっても、スムーズかつ満足できる店舗売却を実現していただくことが、弊社の使命だと考え日々活動させていただいております。

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