ラーメン店居抜き物件をからあげ店へ(西小山) | 居抜き物件・飲食店閉店なら店舗そのまま買取・譲渡・引継ぎ
成約事例

ラーメン店居抜き物件をからあげ店へ(西小山)

成約済

ラーメン店居抜き物件をからあげ店へ(西小山)

東京都品川区
2010年にOPENしたラーメン店からの居抜き譲渡のご相談。
オープンから1年半、「新店を出店する為に閉店した」というお話でした。
場所は西小山駅徒歩1分のロータリーに面した立地。

⇒店舗売却のご相談はこちら(無料)


知り合いだからスムーズに居抜き譲渡、にはならない


閉店後は、店主の知り合いで借りたいという話がいくつかあったものの、難航。

候補の方の人繰りがつかなかったり、たびたび状況が変わり契約まで至らない、などのことから、弊社へご相談いただきました。知り合い同士だからこそ、条件面などビジネス然としての交渉がお互いしにくかったことも理由の一つだそうです。

居抜き成約の秘訣は視認性の良さを打ち出したこと


駅ロータリーに面し好立地の店舗ですが、一番の特徴は間口6m弱で看板も大きく視認性が抜群だということ。
今回はそこに目をつけてテイクアウトのからあげ専門店の方がご成約されました。周辺にお住まいの方の帰り道、夕飯のおかず・酒のつまみとして買って帰る方も多く、オープンから3年経った今でも繁盛されています。

店舗の強みを見つける「無料査定」


お客様のご都合が許す限り、直接店舗へ伺って無料査定をしています。
(内密に話を進めたいなど、ご事情がある際は店舗近くの喫茶店などで対応します)

査定では周囲の環境を確認させていただき、より高値で売却できる手段をご提案。
例えば、通行量・集客施設の有無など、厨房機器以外にも造作価格をアップできる要素はあります。

売却する際、重視するのが「価格」なのか「スピード」なのかによっても、今後の進め方は変わってきます。
1度お会いし、情報を提供させていただく中でより良い方向へ進めるようサポートいたします。

⇒店舗売却のご相談はこちら(無料)




居抜き物件売却の基礎知識


居抜きの店舗査定はどこを見ている?
居抜きで売却するときのトラブル・注意点は?

ラーメン店の居抜きを「高く」「早く」売るには


ラーメン店を売却するときのポイントと事例

ラーメン店の居抜き売却「成功事例」


ラーメン店を借上げ(サブリース)。安定した家賃収入へ(所沢市)
造作譲渡料で初期投資を回収!?開業半年のラーメン店の閉店(下高井戸)
店舗売却で設備投資の残債をなくした小箱ラーメン店(駒込)
原状回復せずにラーメン店の居抜き物件を売却(亀有)

ご支援実績一覧

もう少し参加を検討したいという方は・・・「Ctrl+D」でお気に入りに登録