ラーメン激戦区の居抜き物件、従業員未告知で売却(池袋) | 居抜き物件・飲食店閉店なら店舗そのまま買取・譲渡・引継ぎ
成約事例

ラーメン激戦区の居抜き物件、従業員未告知で売却(池袋)

成約済

ラーメン激戦区の居抜き物件、従業員未告知で売却(池袋)

ラーメン激戦区である池袋のラーメン店の売却相談でした。
路面で8坪と使いやすい物件であったものの、売却希望額は370万円。条件を崩すこと無く、無事に売却を終えることができました。

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特定の業態の激戦区は反応は真っ二つに


ラーメン店だったら池袋や高田馬場、もんじゃ店なら月島、韓国料理なら新大久保。そんな特定業態の激戦区においての店舗売却は入居者によって反応は真っ二つに分かれます。

そのエリアでの出店にこだわる入居者か、それともそのエリアだけは徹底して避けて出店を考えるか。

業態力のあるラーメン店なら集客が見込めますが、そうでない場合競合店に顧客を根こそぎ取られる可能性もあるからです。

もちろんラーメン店にとっては激戦区でもあり、人気エリアでもある池袋。池袋西口のロサ会館近くのこの店舗は競合店が多く、閉店を決意。

従業員未告知のため視察は丁寧に


営業中で従業員様は売却をご存じなかったため、物件のご紹介先の選定はもちろん、視察対応など細心の注意を払いながら成約まで進めました。

無事売却に成功したのですが、居抜きの買取金額はなんと370万円!
譲渡の店主様には大変満足頂けました。

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